2010年11月07日

うえだ城下町映画祭終了!上映はまだありますよ!

いやーお疲れ様です。
うえだ城下町映画祭、参加してまいりましたよー。
出会いの多い、素晴らしい映画祭でした。

賞をくださった永井正夫プロデューサーをはじめ、
映画祭関係者の方々、受賞監督の方々、
本当にありがとうございました。
まことに有意義な時間を過ごさせていただきました。

そしてはるか遠く、極寒の地から駆けつけてくれた
鬼マイク・シャルル。本当にありがとう。
かけがえのない、素晴らしいスタッフです。

これからも面白い作品ができるよう、精進してまいりますので
どうぞよろしくお願いいたします。

映画の上映自体はまだ11月13日、14日の二日間
上田市マルチメディア情報センターで行われる予定になっております。
まだご覧になっていない方は是非、足をお運びくださいませ。


映画祭についてのレポートも、また近々HPの方で。お楽しみに!

さて沖縄映像祭2010のタイムスケジュールが発表になりましたね!
楽しみです!
posted by STAFF at 20:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画祭
この記事へのコメント
この度は上田に足をお運びくださいまして
誠にありがとうございました。
慌ただしくてきちんとお構いもできず、すみませんでした。

昨日「街の音、なにがしの唄」を改めて拝見しました。
今回はこの人は監督さんだ、ということを意識して、後輩の熱唱を聴かせていただきました。
歌はもちろんいいのですが、しっかりした筋立てだなぁと、再度拝見し、感じた次第です。
日曜日に視聴覚室で観ていた地元のおじさんも面白かったねぇ〜、とおっしゃっていました。

お忙しいところいらしていただいた
音声スタッフさん(シャルルさんですね)にもよろしくお伝えください。

永井さまからのコメントは改めてお送りさせていただきます。

ひとまずお礼とお祝いを。
ありがとうございました。
Posted by 尾崎 at 2010年11月08日 18:34
お。書き込みありがとうございます!
映画祭では本当にお世話になりました!!

そして本日朝、ハムとお酒が届きました。おりんごも楽しみです。ありがとうございます!

筋立てに関してお褒めの言葉をいただいたのは初めてな気がします。いや嬉しい限り。
地元のおじさんってのもまた嬉しいですね!一般の方々に楽しんでもらえるものを作るのが自分の目標なので。いやー嬉しい。

やはり自分は単純に「面白かった」と思ってくれないと作品を作る意味がないと考えておりまして。
つまり「深く考えさせられました…」とか「この後おふくろの墓参り行ってきます…」みたいな感想をもつような作品は自分の作りたいものとは違うな、と。

作るからにはユーモラスで、分かりやすくて、ハッピーエンド。これからも「面白かった」という感想を沢山の方々からいただけるように、精進してまいります。

『街の音〜』の特設サイトを本日更新いたしました。newsの所です。ぜひご覧ください!
Posted by 鈴木研一郎 at 2010年11月09日 13:07

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