2014年06月21日

文化庁広報誌「ぶんかる」に記事を載せていただきました

文化庁広報誌「ぶんかる」に記事を載せていただきました

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(以下、はまぞうブログと同一内容です)

鈴木研一郎です。
この度、文化庁が発行する広報誌「ぶんかる」の1コーナー、
「若手映画監督の声」に私、鈴木研一郎のコラム的なものが掲載されました。
bunkaru140619_1.jpg


いやしかし文化庁って響きがなんかすごいですよね。なんとなく。っていうね。でかいよね。
まさかお国の広報誌に自分の拙い文が載る日が来るとは思いませんで、
人生何が起こるかわかりませんな。


主には、2012年に参加いたしました、若手映画作家育成プロジェクト「ndjc2012」
そしてそこで製作いたしました35ミリフィルムによる短編映画『ラララ・ランドリー』についての記事です。
ずっとお世話になっている先輩、俳優・渡部直也についても触れました。なんだかんだで、長いお付き合いになっております。
本当にありがたいことですね。

そういえば『ラララ・ランドリー』主演の田中美里(みり)さんは、ちょうど本日、ラグビーの日本代表対イタリア代表の試合で
国歌斉唱したそうですよ。素晴らしい。
そしてここでもね。っていうね。でかいよね。


最新作『ハローゼア』についてもほんの少しだけ触れることができました。

ぜひご覧くださいませませ!
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